旅の空から2005 / 04 / 03 ( Sun )
「只今はこの冷ややかさ身に浸みてパソの前にて項垂れている」
(ブログが混み合っている時消えた記事) 「記事消えてどうにかしてよ叫んでも無料だからと諭されしころ」 (こんな記事を書いて自分で工夫しなさいと戒められた時) 「送信を送る手怖し直か書きの時こそ消えるブログ意地悪」 (メモのない時に限って消えてくれる・・) 「見ず知らず我に優しき若人多かりブログは天の恵みか」 (こんなお婆ちゃんにも親切に時間を割いて下さる優しさに感謝) 「新しき言葉覚えるブログにてあけおめことよろ年の初めに」 (チャットの子供の年賀状で知った言葉です) 「車にて中央道をば飛ばしいて雪冠りたる富士春近し」 (春が来ると、富士山は雪をかむるそうです) 「アルプスの霊峰拝み露天風呂昔の乙女今は無きかな」 (年です裸の付き合いでした) 「笠かむる富士の高嶺に夕日映え紅色になり乙女の如し」 (其れは綺麗でした。) 「高きから眺めたる町盆地にて豆粒ほどの幸せに見え」 (山の上の温泉から見た甲府の町の夕暮れ) 「ぽつぽつと点りし灯り星のごと天にも地にも降る如く有り」 (灯が入った家々は、星のように綺麗でした良い旅でした) [ 更新日時:2005/04/03 09:12 ] |
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