息子から2006 / 03 / 22 ( Wed )
息子が電話を掛けてきたときに丁度口の中に
ご飯が入っていたのですが、息子だから良いやぁ〜 (いまの電話は表示してくれるので良いですね)と 出てしまいましたがもぐもぐで何も喋れず・・・ 最初の言葉が「苦しいはぁ〜」では息子が心配 しました。「ごめん!!ご飯が・・」「びっくりしたよー まだ具合悪いのかとおもちゃった」には済まない ことをしたと反省致しました。 「お彼岸だから行くからね、序でに床材持って行くから」・・此方は寒いので 冬までにダイニングと台所に床暖房を入れてくれるとのこと「嬉しい!!」・・ 単純な親です私は・・待つこと30分やって来ましたニッカポッカのお兄さんが・・ サラリーマンの女房でしたのでなじめないこの姿!!可哀想な息子さま^^; 暫く話して暖かくなったら時間を見付けてきて呉れるそうです。 一段と頼もしく見えた息子でした。小さいときから手先が器用で理科系の学校を 出たのに「大工さん」やってます。仕事が好きで好きで溜まらないようです。何も 此方が言わなくても「あ。うん」の呼吸で仕事がして貰えることは、嬉しいことです 今年の冬が楽しみです・・さきのなが〜〜いお話でした・・・(^o^) 「幼くてコスモスのよう風まかせ揺れて居たのに頼もしくなる」 [ 更新日時:2005/03/22 08:56 |
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