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ひなたぼっこの縁側日記

日々のことをつれづれなるままに書いて行きたいと思います。
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別れ道・・・

鍋の中豆が広げる運動会

五目豆ふっくり煮えて実る秋

五目豆を煮た日です。


娘は病院で可成り厳しい選択肢を迫られたようです。

入院を承諾してくれた時とは打って変わった病院側の
態度に戸惑って憔悴しきって帰って参りました。

この先が気がかりです。

病院側も経営者ですから保険の点数がガクンと落ちる患者は
長くはお断りは致し方ないのでしょうが。

もう少し暖かな心配りが出来ないのでしょうか・・・




AUTHOR: duo DATE: 10/10/2007 17:22:58 先日、有名なお医者さんたちを集めて、自民の議員さんから
野党の議員さんまでかなり大勢の著名人を集めての
トークバトルをやっていました。
その中でもこの問題が提起されていましたね。
実際、おかしな制度です。 その中の神の手を持つというお医者さんも
かなりヒートアップして怒っていました。
この問題は、真っ先に見直してもらいたものです。
娘さんにご同情申しあげます。

Comment

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[ kanchan ] さま
お返事が遅れて申しわけ有りません。

病院から家に帰ることが出来ないお義父さんもお気の毒です。
退院させられない家族も辛い物が有ると思います。

多臓器不全では家に帰っても妻が看護が出来ない現実では
留守の間に何か起きたら刑事問題になりかねません。
「老人虐待」です。

全てが若い者に負担になっている現実です><;
このまま老いていく自分が重なるとき気持ちが落ちこみます。
2007年10月20日(Sat) 17:34
編集
算術ばかりの病院も病院ですが、お上の政策も弱い人にしわ寄せをしてばかりのようです!一度違う政党に政権を任せてみたい気がしています。
(-_-;)
2007年10月14日(Sun) 23:49
編集
[ ぷりんちゃん ] さま
その反対も有るのです。
特養ホームは入所している老人が病気になって
病院に移っても特養に籍を置き家族はホームの
入居料と入院費をWで支払うことに成るのです><;

此も現実に有った事です。
2007年10月14日(Sun) 09:12












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