ひなたぼっこの縁側日記

日々のことをつれづれなるままに書いて行きたいと思います。
2017年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年11月
TOPおんなの目 ≫ 一つ屋根の下でも

一つ屋根の下でも

2011_0406_131122-P4060019.jpg
歳と共に自分では確りしている積りでも、立ち上がる時に
よろけたり、ふら~と身体が浮くような感じがしたりする
時がある。

先日立ち寄った知人は、夜中に奥様が下の部屋でお布団に
躓いて転び起き上がれずに居た事を朝まで知らなかったとか。

「二階に上がって仕舞うと・・・」よほどの事が無い限り分からない
ようだ。

携帯電話はと聞いて見ると「不携帯」でとは歳なのかも知れない。

今の若い人は、携帯の不携帯がないようだが、日常的に誰かと
繫がっていないと不安なのか、日常生活の必需品として身に就いて
いるからなのか。

高齢者も日常生活の必需品として携帯電話を携帯する習慣を身に
つけないと、と、思う出来事だと思った。

陽気が良い時でホッとしたそうだが、症状は背骨の圧迫骨折だとか。

一人暮らしが心細く思う時もあるが、甘える人が居ないのも自分で
気を付けるから良いかもとは、負け惜しみでしかないかも。

Comment

気を付けて暮らしても
編集
nmzkさま
私も、出来るだけ携帯を携帯するように心がけて
おりますが、先日、団地で若い方が倒れ泡や無縁仏になる処だったそうです。
携帯を手に握りしめて・・・

記事に致しますが「クロネコさん」がそれを救ったそうです。

凡てはその人の運でしょうか。
2011年06月18日(Sat) 10:38
私も母にケータイを♬
編集
母にはケータイをいつも身に付けるように頼んでいますv-6
2011年06月18日(Sat) 07:19












非公開コメントにする

Trackback

Trackback URL