ひなたぼっこの縁側日記

日々のことをつれづれなるままに書いて行きたいと思います。
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兄の手料理で

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横須賀の兄が釣った魚を自ら捌き手料理に腕を奮うと言うので
女達は近くの農協祭りに出かけました。

その名も「からっか~ぜ」とは。

お野菜の安さと新鮮さに驚き娘の家に宅急便で送って帰って来ると
真夏のような暑さの中を兄が独群奮戦中で、小さい兄は柿もぎに余念が
無く、兄弟して子供の時代に帰ったようで、それを見ながら姉は嬉しそうで
来て良かったと思うのでした。

柿の箱詰め済ませた兄と料理を済ませた兄と家事を済ませ駆け付けて来た姪達と
賑やかな昼食パーティーは。

ボラのフライ・金目鯛の煮付け・黒鯛の子の塩焼き・沢山のお野菜のサラダで
綺麗に食べて残ったのはお魚の骨だけでした~ごちそうさまでした^^

仕事の都合で帰る千葉の兄を見送りながら、お墓参りを済ませ、
夕方から私は、仲良しの友達が開いてくれた歓迎会に出かけ
楽しい一時を送り9時頃帰り、お風呂に入ってバタンキュウー
でした。

欲の深いスケジュールに姉が呆れておりましたが。
元気に為ったことを喜んでくれた優しい気持ちに母を思い出し
涙が出た夜でした。

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