ひなたぼっこの縁側日記

日々のことをつれづれなるままに書いて行きたいと思います。
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友からの便り懐かしイヴの夜

子どもの教会のクリスマス会の様子をご紹介します。23日2時から礼拝堂でキャンドルサービスをしました。暗いし、子どもにろうそくの火を持たせているので、パワーポイントでスクリーンに讃美歌の歌詞とクリスマスの絵本の映像を映しました。聖書朗読はアルファ(小学生4年生から6年生)の7人が読みました。ジュニア聖歌隊も活躍しました。○野の○ぐさんのオーボエ演奏もすてきな音でした。菊○先生のお話は「みんな去年のお話をおぼえているかい?と聞いて、去年どんな話をしたかまたお話ししました。今年のお話はと続くのかと思いきや、去年のお話をしただけでした。献金は受付で集めて代表の子どもがささげてお祈りしました。この献金は町田市にあるバット博士記念ホームに捧げます。親と一緒に暮らせない子ども達が集団生活をしているところです。ホールに降りて祝会です。カップケーキにホイップした生クリームを塗ったものを子ども達に渡して、テーブルに置いてあるお菓子でトッピングをして食べました。とっても楽しく、盛り上がりました。それから、おじいさんと孫のお人形の登場です。志保さんがおじいさんのお人形を使い、ひかりさんが女の子のお人形を使って、窓香さんが絵本を開いて見せて、音楽を流して3人でしてくれました。「聖なる夜」という不思議なお話です。眠っている羊の上を歩いても羊が眠ったままだった、火の付いた木を布にくるんでも燃えなかった、銀色の羽を広げたたくさんの天使が見えたという不思議なお話で、ジーンとくるメッセージを含んだいい人形劇でした。プレゼントは聖句が書かれたかわいいカレンダーとクッキーとクリスマスカードです。私のそばにいた子が「プレゼントは誰にくれるの?」「みんなにくれるのよ」というと「誰に?」と又言うので「あなたに」と言いました。つぎに「誰から?」と言うので「子どもの教会から」というと又「だから、誰からなの?」と理解できないみたいでした。なんと答えたらよかったのか今でも悩んでいます。24日のイブ礼拝にジュニア聖歌隊で歌った子のお母さんが、「子どもが帰ってきてクリスマス会のことを楽しかったと言って話してくれました。先生達がいろいろしてくださり、どうもありがとうございました。」と感謝されました。総勢80人位でした。子どもが50人以上いたと思います。*パソを開きましたら、娘や息子が頑張っていた「日曜学校」の奉仕を思い出しましてクリスマス風景が懐かしくUPさせて頂きました。頑張っておられる、秋○姉からの便りです。

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